ダンボールに三角の顔を描く

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三角形のダンボールから想像する

ダンボールを思いつくままに自由にハサミで切って、沢山ストックしている、沢山溜まったら、そのときの描きたい気分でその中から一つのダンボールを取り出す。想像力を働かせて思いつくものを描いていく。この形だけで選んで最終的に何が描かれるか自分でも全く分からない過程が面白い。今日は三角形のダンボールをチョイス。何の変哲も無い二等辺三角形だ、ここから何を描こうか。三角形の3つの角を髪にしたら面白い髪型になると思った。今回は三角形の形を利用して面白い髪型でニッコリ笑顔の表情がかわいい顔を描く事に決めた。

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ダンボールにハートの鳥を描く

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ハートっぽい形のダンボール

ダンボールを適当に切って、そこから想像力を働かせて思いつくものを描く。いくつか切ったダンボールの中からハートっぽい形があったので、これを使って何かを描いてみよう。ハート形だからって安易にハートの何かを描く事はしたくない、ハートのダンボールを右に向けたり下に向けたりしているうちに、とがっている部分がくちばしに見えてきた。するとハートの膨らみの部分が鳥の翼に見えてきた。今回はハートの鳥を描いてみよう。
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ダンボールにひげおじさんイラストを描く

適当に切ったダンボールおじさん

適当に切ったダンボールを沢山作ってみた。その中から一つのダンボールを取り出し想像力を働かせてオイルパステルでイラストを描いてみる事にした。最初に何を描くか決めないと、そのとき臨機応変に描くので、自分でも何が出来上がるのか分からないワクワク感があってとても楽しい。今回は花瓶のような形のダンボール。これを花瓶にしたらつまらない、何か面白いキャラクターにしよう。そう思って筆任せで書き綴っていったら、ヒゲのおじさんのイラストになった。

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ダンボールにカラフルな魚イラストを描く

色がいっぱいキレイな魚

なるべく沢山の色を使ってカラフルな魚を描いてみようと思って、オイルパステルの中から目についた色をとりあえず取り出し、魚の輪郭を描いてみる。その輪郭に沿って色んな配色をしていく、イメージしたのは水中に鱗に光が当たって反射してキラキラ光るような色、でも適当に塗ると散漫なイメージになってしまうので、最後に黒や白を入れて全体の色を馴染ませ、統一感が出るような工夫もしてみた。

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