かおごはん(カレースパと天ぷら盛合せ)

かおごはんタイトル画像、ショッキングピンクとピンク
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かおごはん1品目

おしながき
カレースパ(困ったおじさん)

かおごはん「カレースパ」

カレーを沢山作ったら普通にカレーライスで食べて、飽きたらカレースパにして食べている。カレースパをよく食べるようになったのは、近所にあった喫茶店のメニューにカレースパがあって、注文してみたところ、以外に美味しかったから。ただカレーをスパゲティに掛けただけだからカレースパ、このお手軽な感じが好きだし、喫茶店で注文すると作り方もシンプルなので注文してから比較的早くテーブルに届く。その喫茶店では人気メニューのようでカレースパを注文する人が多い。トッピングでカツやハンバーグ、目玉焼きなどがあったが、シンプルにカレーのみの方が簡単だし早く出来上がるので、トッピング無しの注文する人が多かった。

こんな簡単なメニューなので自宅でも作ってみたらハマってしまった。パスタは長めに茹でて柔らかくした方が喫茶店のカレースパの食感に近かったので、茹で時間はいつも長めにして柔らかいスパゲティにしてカレーを盛りつける。

困ったおじさんのカレースパ

自宅ではカレースパを作る時は顔になっていた方が楽しい気分になるので、かおごはんにする。長めに茹でたスパゲティをカレーボウルに盛りつける。ヒゲのようにカレーを盛り、頭にも少しカレーを盛る、ニンジンで目、鼻、口。肉で瞳と眉毛を入れたら困ったおじさんキャラクターかおごはんの出来上がり。

かおごはん2品目

おしながき
天ぷら盛合せ(くちびる)

かおごはん「天ぷら盛合せ」

天ぷら盛合せをよく作る。海老やシメジ、玉ねぎなど、その時にある食材や食べたい食材などを組合わせ、海老のシッポを切ったり、サツマイモを水にさらしたり下ごしらえが必要な食材は事前に準備しておく。そして揚げる直前に小麦粉に重曹少々、卵、水を混ぜて衣を作る。あとは好きな食材を揚げていくだけ。簡単に沢山の天ぷらが出来上がる。余った衣はそのまま揚げて揚げ玉を作っておくとタヌキうどんや蕎麦、焼きそばに入れたりといろいろ使えるので沢山作って冷凍しておく。

いつも天ぷらは大量に作り、その日は大根おろしと天つゆで食べて、次の日は天丼、余ったら冷凍しておく。すると好きな時にオーブンで解凍すればサクサクの天ぷらをいつでも食べる事ができる。

くちびる厚い天ぷら

天ぷらが出来上がったら盛りつけだが顔にした方が楽しいので、かおごはんにする。海老の天ぷらで厚ぼったい口にして、シメジで目を作る。玉ねぎのかき揚げを頭に配置したらクチビルが印象的なキャラクターかおごはんの出来上がり。

イラストレーター
キャラクターデザイナー
プクムク/pukumuku

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