jimdoPAGESへ行く

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jimdoのイベントPAGES

jimdoというドイツ生まれのホームページが簡単に作れるサービスがあり。日本語版は2009年、KDDIウェブコミュニケーションズがサービススタートしている。jimdoで作ったサイトは今年日本で120万サイトを突破。jimdoでは年に一度PAGESという大きなイベントを行っている。今回は一つ一つのサイトが、これからより成果を出し輝けるようにとの思いを込め、星をテーマにPAGESを開催とのことなので、私もjimdoでLINEスタンプのサイトを作っているので勉強のために見に行く事にした。

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電子書籍絵本ツールを使ってみる

Kindleの電子書籍絵本制作ツール

Amazon以外で電子書籍絵本を作る時にはAdobeのIllustratorとPhotoshopで制作しInDesignを使って電子書籍用にepubデータの作成をしているのですが、Amazonの電子出版サービス「キンドル・ダイレクトパブリッシング(KDP)」では子ども向けの絵本を作成するための専用ツール「Kindle Kids’ Book Creator」というAmazonが提供している便利な絵本専用ツールがある。このツールを使うとKindleの絵本を簡単に作る事が出来ます。コミックを作る専用ツール「Kindle Comic Creator」もあるので、たとえばKindleで子供向けにコミック風の絵本を作る時は「Kindle Comic Creator」絵本を作る時は「Kindle Kids’ Book Creator」と使い分けると絵本や漫画に特化した電子書籍を簡単に制作する事ができます。

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オイルパステルでイラストを描く(描き方編)

イラストの描き方の説明

オイルパステルやクレヨンなどを使ってイラストを描くときの行程を簡単に説明する。出来上がったイラストをフレーム(額縁)に入れると額縁効果で見た目の印象も強くなるのでオススメ。自分なりの画材の使い方を追求するとオリジナリティに繋がっていくので、沢山描いていくと良い。

必要な画材についての説明は「オイルパステルでイラストを描く(材料編)」に詳しく描いてあります。

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オイルパステルでイラストを描く(材料編)

描いて試すことが一番の上達法

オイルパステルやクレヨンなど、いろいろな画材を使ってイラストを描くと、その画材の様々な特徴が分かって楽しい、こういった画材は教則本を見るのも大事だが、実際に触って描いて書いて試すことが一番の上達法だ、失敗しても構わないし、思う存分画材を使ってオリジナルな使い方を見つけた方がいい、そうすることで自分だけのオリジナルの作風やタッチが生まれてくるきっかけになるのだ。今回は私が主にオイルパステルを使って描く時のイラストに使う画材を紹介する。

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