ダンボールにひげおじさんイラストを描く

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適当に切ったダンボールおじさん

適当に切ったダンボールを沢山作ってみた。その中から一つのダンボールを取り出し想像力を働かせてオイルパステルでイラストを描いてみる事にした。最初に何を描くか決めないと、そのとき臨機応変に描くので、自分でも何が出来上がるのか分からないワクワク感があってとても楽しい。今回は花瓶のような形のダンボール。これを花瓶にしたらつまらない、何か面白いキャラクターにしよう。そう思って筆任せで書き綴っていったら、ヒゲのおじさんのイラストになった。

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ダンボールにカラフルな魚イラストを描く

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色がいっぱいキレイな魚

なるべく沢山の色を使ってカラフルな魚を描いてみようと思って、オイルパステルの中から目についた色をとりあえず取り出し、魚の輪郭を描いてみる。その輪郭に沿って色んな配色をしていく、イメージしたのは水中に鱗に光が当たって反射してキラキラ光るような色、でも適当に塗ると散漫なイメージになってしまうので、最後に黒や白を入れて全体の色を馴染ませ、統一感が出るような工夫もしてみた。

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ダンボールに怪獣のイラストを描く

おおきな口をあけた怪獣

牙をむき出し、大きな叫び声を上げそうな怪獣をダンボールに描いてみた。でも怖い怪獣よりも、ちょっとマヌケな怪獣にしたい。そこで正面の顔を左右対称のシンメトリーではなく、ハサミでダンボールを切る時にちょっと段差をつけた顔にして、ちょっと間抜けな感じを狙ってみた。ダンボールの折り目のところだったので、それも利用して口を描くと面白い効果が出るのではないかと思い、狙って切り抜いてみた。

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ダンボールにニワトリのイラストを描く

真っ赤なとさかのニワトリ

赤い大きなとさかが特徴のにわとりを描いてみた。ニワトリの思い出と言えば、小さな頃、飼育当番でニワトリの小屋を掃除していたら急に追いかけられたりして、ちょっと怖かった思い出があります。でも今回描くのはそんな怖いニワトリではなく、ちょっと抜けたような、かわいらしくてユルいニワトリを描こうと思う。

あまり決め込まずダンボールをなんとなくトサカとくちばし、尾っぽの部分が分かるくらいにハサミで切っていきます。

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